トータルアウトソーシング

total outsourcing

アウトソーシングイメージ

アウトソーシングと
そのポイント

アウトソーシングとは、外部委託という意味であり、
自社のコストダウンや中心業務に専念できるように、社内で処理をしていた業務の
一部を専門業者に戦略的に外注することをいいます。
業務の効率化、専門的人材の確保・育成からの解放といった
様々なメリットがあります。
しかしながら、これらを考える際には
効率的なアウトソーシングでなければ意味がありません。

トータルアウトソーシング6つのメリット

当事務所へのトータルな業務委託

人事・労務管理業務の一部だけでなく
トータルな業務委託が可能

一部の業務をアウトソーシングすると、かえって非効率的になることもあります。岡本社会保険労務士事務所では、お客様の要望に基づき、最適なアウトソーシングプランをご提案しております。

専門性の高い業務を委託

担当者の負担を軽減し
本業に人的資源を集中可能

特に給与計算業務は、特定の時期になると他の業務をおいてでも行わなければなりません。アウトソーシングすることで、担当者の負担を軽減でき、時間・人材を本業や他の業務に当てることが可能です。

リスク回避

社内の専門担当者
不在時等によるリスク回避

人事・労務管理業務、給与計算業務は、専門的知識や経験が必要です。担当者が不在(退職、休職、病気など)となり、仕事が滞りかねない事態も考えられます。当事務所に委託することで、リスク回避となり安心して本業に傾注できます。

正確・迅速な処理

豊富な知識と経験で
正確・迅速な処理

人事・労務管理業務、給与計算業務は、正確さが求められます。当事務所は、これまでのさまざまな手続に関する知識、経験をもとに迅速に対応いたします。

法改正等にも対応

的確な情報管理の実行により
最新の法改正等にも対応

法律の改正や、保険料の変更など人事・労務管理に関するさまざまな変更に関する情報やその対応は、その情報提供につとめ、迅速に対応しております。

メンテナンス業務

ソフト、システム等の
メンテナンス業務不要

市販給与計算ソフトや、独自のシステムを導入している企業様での、多様な変更に関する対応は、コストと人材の有効活用において、非効率的です。当事務所に委託することで、ソフト、システム等のメンテナンス業務から開放されます。

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